ガチで働きたくないので、動画投稿、ポイントサイトに続いて、FXに手を出してしまいました。
楽天証券にとりあえず申し込み、FX取引口座開設しようと思ったら何故か出来なくてパニクりながらマネーパートナーズに申し込んだら、翌日楽天FX口座ができるようになっていていろいろアレでした。
そういうわけで、僕のFX生活が数日前から始まったのですが、無事、元本割れです。現在の口座残高8943円!
初日は9円の儲け、翌日は10円の儲け。小心者の僕は1ぴぴ上がっただけで即決済していたのです。しかしソレじゃ月1万円設けるとか無理じゃね?となるわけです。
満を持して、かいえんとりー。111.382で。
結果的にものの数分で8pip下がり、77円の損失。もう見てらんないということで損切り。
無事元本割れとなったわけです。
初心者がそう簡単に儲けられと思ってはいけないということを知りました。幸い土日は閉場しております外国為替市場、その土日できちんと勉強をしてまいりたい所存。
2018年8月31日金曜日
2018年8月21日火曜日
合コンに行くことになってしまった…。
まずい。非常にまずい。先々週、合コンに誘われOKを出した自分を殴りたくなってきた。
そんときはまだよかったのだ。後日連絡が来てやっぱお前いらんかもしれんけど一応開けとけと言われた。これはもう行かなくてもいいじゃんと思っていたのだが、今日ドタキャンの連絡がきたらしく、僕にお角が回ってきてしまったらしい。
これをまた断ればよかったのだがもう今週に迫っているというのに断るというユウキはなく、断れない男力がまた一段と上がった気がする。
そもそも合コンにOKを出したというのも、そろそろ大学生らしいことしねえ?やったほうがよくね?といったあれからである。僕は最近「ぐらんぶる」という漫画に出会ったのだが、やはりそういうのみてるとやはり俺の学生生活は間違っているとなったのです。だから二つ返事でOKを出してしまったァ!
問題は僕がコミュ障だということです。キャバ嬢を困らしてしまうレベルの。
話はそれますが、最近友達がアルバイトしているバーのBBQイベントへと行きました。
会費3000円。お肉食べ放題飲み放題。
いべんとだとはしらず4人で個室でバーベキューでもするんちゃうかなと思ってたんですがガチガチのイベントでした。
最初は人が少なく僕もお肉を食べて友達の彼女さんに色々話しかけてもらって、会話のキャッチボールになっていないながらも会話して色々してたんですが人が多くなってパリピ色が濃くなるに連れて、僕はここにいてもよいのかという特有のアレが発症。
カラオケ大会になったのを見て消えるように返ったのでした以上余談。
そう、コミュ障なのです。合コンというのは適当に質問して質問され返すというテンプレがあるといいます。しかし僕にはこれですらハードルが高い。伊達にコミュ障を名乗っていない。
どうするべきなのかどうするべきなのか…。とりあえずあと数日でコミュニケーションを上げる方法でも書いてある本読むしかないと思いました。どうせ暇だし。
どうせならこの機会に変わってしまおうと思っております。これまでの自分にグッバイ。俺はパリピとしてイキる。
サプリに逃げることにした。あがり症も直してくれるらしいロディオラなるサプリメント買った。当日はこれとアルコールに頼ることに使用。
そんときはまだよかったのだ。後日連絡が来てやっぱお前いらんかもしれんけど一応開けとけと言われた。これはもう行かなくてもいいじゃんと思っていたのだが、今日ドタキャンの連絡がきたらしく、僕にお角が回ってきてしまったらしい。
これをまた断ればよかったのだがもう今週に迫っているというのに断るというユウキはなく、断れない男力がまた一段と上がった気がする。
そもそも合コンにOKを出したというのも、そろそろ大学生らしいことしねえ?やったほうがよくね?といったあれからである。僕は最近「ぐらんぶる」という漫画に出会ったのだが、やはりそういうのみてるとやはり俺の学生生活は間違っているとなったのです。だから二つ返事でOKを出してしまったァ!
問題は僕がコミュ障だということです。キャバ嬢を困らしてしまうレベルの。
話はそれますが、最近友達がアルバイトしているバーのBBQイベントへと行きました。
会費3000円。お肉食べ放題飲み放題。
いべんとだとはしらず4人で個室でバーベキューでもするんちゃうかなと思ってたんですがガチガチのイベントでした。
最初は人が少なく僕もお肉を食べて友達の彼女さんに色々話しかけてもらって、会話のキャッチボールになっていないながらも会話して色々してたんですが人が多くなってパリピ色が濃くなるに連れて、僕はここにいてもよいのかという特有のアレが発症。
カラオケ大会になったのを見て消えるように返ったのでした以上余談。
そう、コミュ障なのです。合コンというのは適当に質問して質問され返すというテンプレがあるといいます。しかし僕にはこれですらハードルが高い。伊達にコミュ障を名乗っていない。
どうするべきなのかどうするべきなのか…。とりあえずあと数日でコミュニケーションを上げる方法でも書いてある本読むしかないと思いました。どうせ暇だし。
どうせならこの機会に変わってしまおうと思っております。これまでの自分にグッバイ。俺はパリピとしてイキる。
サプリに逃げることにした。あがり症も直してくれるらしいロディオラなるサプリメント買った。当日はこれとアルコールに頼ることに使用。
2018年8月10日金曜日
8/6~10にかけてプログラミングの講義を受けてきた。
事前に申し込んでいた夏休み中に行われる講義に参加してきた。ちなみに単位は出ません。
外部から講師の先生を招き、割とガチの講義であった。最終的にはチームを組んで注文発注とかできるサイト作ってみようねという趣旨。使用言語はPHPでした。
1日目はHTMLの基礎とPHPの基礎。まあ、支障はなかった。ただHTMLを打つのは難儀しますね。高校の時もサイト作成の授業はあったのですが、ホームページビルダーを使ってやるゆとり仕様でした。
PHPのほうもまあそれなりにできます。変数は宣言しなくてもいいからよくやってたPythonでの場当たり式に変数作って使うってことができるのがいいなと思いました。Pythonばっか勉強してきたのでJavaとかCとか使うとき変数宣言するという癖がついていないので毎回馬鹿を見ます。低レベルですね。
しかし変数の前に$がいるっていうのはキビシー。何回これ関係でエラーが出たことか。
あとHTMLのなかでPHPが使えると言うかPHPのなかでHTMLtagが使えるみたいなのに戸惑いましたね。割と最後までわからんかった。
2日めもPHPの基礎。foreachだとか配列だとか
3日めはSQLについて学びましたね。わけがわからん。正直理解してない。データベースにPHPで接続する方法もいまいち理解できていないので多分僕は頭が悪い。
4日めからはチームを組んでの課題演習。いやこれが強敵だった。
チームは知り合いが殆どというか知り合いしかいなかったチームだったのでギクシャクというのはなかった。やる箇所も分担して、いざプログラミングをした。
自分は注文確認に関して書いたのだが、やはり3日での付け焼き刃じゃいろいろと不具合が出マクリーだった。書き方もよくわかっていなかったので資料を見ながらコピペしつつ変える。
一応出来てエラーも一応出ないようにした。が、チームメイトに見せたら自分渾身のプログラムを俺が治すよと言われた。
やれ読みにくいだのやれこの処理は意味がわからないなどとダメ出しをされ凹んだ。最終的に俺の書いたコードが跡形も無くなっていてキレそうだったが、これ社会に出たら普通にあるんだろうなと思ったのでとどめた。
一方彼はやることだけやって、機能仕様やら要求仕様やらが出来上がっていないなか、デザインに取り掛かっていたことにも僕は怒りを覚えてしまった。反省。
ちなみに一番難しかったデータベースから引っ張り出して表示するというのは普通科高校出身のプログラミング経験もない人で、かなり手こずっていた。自分も見たりはしたのだがやはりわからないものは分からず何の手助けにもならなかったのが心苦しかった。彼には申し訳ないことをしたと思う。
土壇場で(発表の30分前)にすべてが完成し一応はホッとしましたね。
で、発表になったのですがもう一つのチームの出来はすごかった。きちんとできていて講師の方もいいねと言っていたしいろいろ質問していたのを見てああ、いいできなんだなと。
一方俺らは発表資料を作る時間も余裕もなかったのでかなり発表資料に不足があった。講師の人も質問しようとしていたけど質問も少なかった。つらい。出来はいいと言ってくれた。
と、まあ、こういう感じで5日間。毎日3コマ、4日めは4コマあったなかなかなハードな時間が終わった。よく考えたら毎日4時間、5時間学校にいるというのを5日したんだからすごい。しかも普通ならどっと疲れるはずだが楽しかったせいか疲れも普通の講義よりもなかった。いやほんと楽しかったわ。通常の講義がどれほどクソかわかっちまった…。
外部から講師の先生を招き、割とガチの講義であった。最終的にはチームを組んで注文発注とかできるサイト作ってみようねという趣旨。使用言語はPHPでした。
1日目はHTMLの基礎とPHPの基礎。まあ、支障はなかった。ただHTMLを打つのは難儀しますね。高校の時もサイト作成の授業はあったのですが、ホームページビルダーを使ってやるゆとり仕様でした。
PHPのほうもまあそれなりにできます。変数は宣言しなくてもいいからよくやってたPythonでの場当たり式に変数作って使うってことができるのがいいなと思いました。Pythonばっか勉強してきたのでJavaとかCとか使うとき変数宣言するという癖がついていないので毎回馬鹿を見ます。低レベルですね。
しかし変数の前に$がいるっていうのはキビシー。何回これ関係でエラーが出たことか。
あとHTMLのなかでPHPが使えると言うかPHPのなかでHTMLtagが使えるみたいなのに戸惑いましたね。割と最後までわからんかった。
2日めもPHPの基礎。foreachだとか配列だとか
3日めはSQLについて学びましたね。わけがわからん。正直理解してない。データベースにPHPで接続する方法もいまいち理解できていないので多分僕は頭が悪い。
4日めからはチームを組んでの課題演習。いやこれが強敵だった。
チームは知り合いが殆どというか知り合いしかいなかったチームだったのでギクシャクというのはなかった。やる箇所も分担して、いざプログラミングをした。
自分は注文確認に関して書いたのだが、やはり3日での付け焼き刃じゃいろいろと不具合が出マクリーだった。書き方もよくわかっていなかったので資料を見ながらコピペしつつ変える。
一応出来てエラーも一応出ないようにした。が、チームメイトに見せたら自分渾身のプログラムを俺が治すよと言われた。
やれ読みにくいだのやれこの処理は意味がわからないなどとダメ出しをされ凹んだ。最終的に俺の書いたコードが跡形も無くなっていてキレそうだったが、これ社会に出たら普通にあるんだろうなと思ったのでとどめた。
一方彼はやることだけやって、機能仕様やら要求仕様やらが出来上がっていないなか、デザインに取り掛かっていたことにも僕は怒りを覚えてしまった。反省。
ちなみに一番難しかったデータベースから引っ張り出して表示するというのは普通科高校出身のプログラミング経験もない人で、かなり手こずっていた。自分も見たりはしたのだがやはりわからないものは分からず何の手助けにもならなかったのが心苦しかった。彼には申し訳ないことをしたと思う。
土壇場で(発表の30分前)にすべてが完成し一応はホッとしましたね。
で、発表になったのですがもう一つのチームの出来はすごかった。きちんとできていて講師の方もいいねと言っていたしいろいろ質問していたのを見てああ、いいできなんだなと。
一方俺らは発表資料を作る時間も余裕もなかったのでかなり発表資料に不足があった。講師の人も質問しようとしていたけど質問も少なかった。つらい。出来はいいと言ってくれた。
と、まあ、こういう感じで5日間。毎日3コマ、4日めは4コマあったなかなかなハードな時間が終わった。よく考えたら毎日4時間、5時間学校にいるというのを5日したんだからすごい。しかも普通ならどっと疲れるはずだが楽しかったせいか疲れも普通の講義よりもなかった。いやほんと楽しかったわ。通常の講義がどれほどクソかわかっちまった…。
2018年7月19日木曜日
何者でもないしなんにもしていない。
大学生活もあと2年だ。僕が今まで何をなしてきたか、思い返すとなにもない。
就活というとても大変な活動の中では、大学時代何をしてきたかというのがとても重要視されるという。怖い。
専門学校へ行った中学時代の友人たちは早々と内定を決めていた。一人は大手企業へと就職するようだ。
彼らは色々してきていた。やれ投資だ、やれ旅だ。君ら、濃密すぎん?そしてこの色々を話して面接官の興味を引いたという。いや強い。強すぎる。
そんな話を聞いて僕は一体何をしてきたのかと自問自答する。1年次は何もしていない。思い返すと何もしていない。サークルに入ったのはいいものも、愛好会とは名ばかりのガチガチの体育会系サークルだった僕は即座にこのサークルから脱退した。一応所属していることにはなっているらしいが。だからサークルなんて何もしていない。
それでは自分の活動はどうだろう。いろいろと考えてみる。去年の今頃はメイプルストーリーにお熱だった。その後の夏休みもメイプルストーリーにお熱だった。つまりはネトゲに熱を入れていたのだ。アホか。
ガチで何もしていないことが顕になりぼくは震えた。ヤバくね?このままじゃ「学生生活何してきましたか?」なんて聞かれても答えられねえ。「学業を頑張ってきました」なんて当たり障りの無いことも言えねえ。なんてったって低空飛行の名人だから。
このままだと去年の二の舞になるのは目に見えているのだ。だからいろいろやりはじめる。
またプログラミングを始めた。前の記事のTumblrのやつもその一環だけど、できてない。
土日、暇なのでPaizaとかのスキルチェックをやっている。どうがんばってもランクCの問題しかできないし、そのCの問題もすべて成功というわけでもなく、やはり2割5部ぐらいだ。やはりここでも低空飛行のようだ。
更に言うとドワンゴのN予備校のプログラミングコースをガチろうかとも考えている。ただ月額1000円なのと、評判を聞くと挫折しそうなのがネック。なんともいえない。
どうにかしたいものである。ITかじってる大学生のように一度はプログラマのアルバイトとかもしてみたいけど中学生ぐらいから触ってるような気がするPythonですらifとfor文しかできないので雇ってもらえるわけがない、コミュニケーションに難ありだし。つーか田舎なのでそんなアルバイトもなさげだし。
というわけであと2年でぼくは何者かにならなければならない。誰かいろいろ教示してください。
就活というとても大変な活動の中では、大学時代何をしてきたかというのがとても重要視されるという。怖い。
専門学校へ行った中学時代の友人たちは早々と内定を決めていた。一人は大手企業へと就職するようだ。
彼らは色々してきていた。やれ投資だ、やれ旅だ。君ら、濃密すぎん?そしてこの色々を話して面接官の興味を引いたという。いや強い。強すぎる。
そんな話を聞いて僕は一体何をしてきたのかと自問自答する。1年次は何もしていない。思い返すと何もしていない。サークルに入ったのはいいものも、愛好会とは名ばかりのガチガチの体育会系サークルだった僕は即座にこのサークルから脱退した。一応所属していることにはなっているらしいが。だからサークルなんて何もしていない。
それでは自分の活動はどうだろう。いろいろと考えてみる。去年の今頃はメイプルストーリーにお熱だった。その後の夏休みもメイプルストーリーにお熱だった。つまりはネトゲに熱を入れていたのだ。アホか。
ガチで何もしていないことが顕になりぼくは震えた。ヤバくね?このままじゃ「学生生活何してきましたか?」なんて聞かれても答えられねえ。「学業を頑張ってきました」なんて当たり障りの無いことも言えねえ。なんてったって低空飛行の名人だから。
このままだと去年の二の舞になるのは目に見えているのだ。だからいろいろやりはじめる。
またプログラミングを始めた。前の記事のTumblrのやつもその一環だけど、できてない。
土日、暇なのでPaizaとかのスキルチェックをやっている。どうがんばってもランクCの問題しかできないし、そのCの問題もすべて成功というわけでもなく、やはり2割5部ぐらいだ。やはりここでも低空飛行のようだ。
更に言うとドワンゴのN予備校のプログラミングコースをガチろうかとも考えている。ただ月額1000円なのと、評判を聞くと挫折しそうなのがネック。なんともいえない。
どうにかしたいものである。ITかじってる大学生のように一度はプログラマのアルバイトとかもしてみたいけど中学生ぐらいから触ってるような気がするPythonですらifとfor文しかできないので雇ってもらえるわけがない、コミュニケーションに難ありだし。つーか田舎なのでそんなアルバイトもなさげだし。
というわけであと2年でぼくは何者かにならなければならない。誰かいろいろ教示してください。
2018年7月15日日曜日
Tumblrからエロ画像収拾したいんだ
API叩いてみてる。適当に。
とりあえずタグ検索をする。
https://api.tumblr.com/v2/tagged?api_key=&tag=nsfw
とりあえずタグ検索をする。
https://api.tumblr.com/v2/tagged?api_key=&tag=nsfw
なんでかしらないけど帰ってこない。こんなのが帰ってくる
{'meta': {'status': 200, 'msg': 'OK'}, 'response': []}
あれれーレスポンスのところなにひとつはいってないぞーーー?
タグを当たり障りのないのにすると返ってくる。意味がわからん。
試しにDOAでやってみるとやはりえっちぃのは排除されてる気がする。たぶん。
これで俺の快適オニー生活は幕を閉じたのであった缶。
Tumblrはマジで揃ってるんすよね。基本的にはDOAのゴニョゴニョだったりOWのディーバのゴニョゴニョだったりマーシーのゴニョゴニョだったりを見てゴニョゴニョしてるんですね、どちらもやったことないけどキャラが髪。
なんでできないのか。わからぬ。TumblrがダメだったらRule34に逃げます
2018年6月24日日曜日
最近また自転車熱が出てきたかもしれん。
定期がそろそろ切れるってこともあって、自転車通学をそろそろ始めようかなとも思いたったぼくは月曜日の朝、迷いに迷って自転車通学を選んだ…のが今週の月曜日。1限からなのにようやったわ。
僕が通っている学校はとてもとても自分の家からは遠い。高校のときは800メートルも距離がなかったのに、今では最短でも10キロだ。しかし最短を取ってしまうととんでもない激坂が延々と続く道、つまりは山を超えなければいけないことになってしまうので、重たいクロスバイクを改造したエセロードバイク乗りには厳しいものがあるのだ。
なので必然的に山を迂回するルートを選ぶことになる。しかし迂回すれば20キロ近くになってしまうという罠。だが坂道よりかは絶対こっちのほうが良い。
なぜなら一度10キロの最短ルートを使って通学を試みたものも、とんでもない坂道に絶望、挫折。結局その日の授業を受けないまま家に帰るという屈辱を味わってしまったからです。アホすぎですね・
そういうわけでその失敗からだいたい1年後の今週の月曜日に別ルートでの通学を試みたのだ。
結果的には大成功を収めてしまった。ヘトヘトではあったが、それほど苦痛ではなかった。やはり平坦な道というのは楽でした。まあどうしても最後の方、結構な坂道を行く羽目になるが。坂道で電動アシスト自転車でスイスイ行ってる人や本当のロードバイクに抜かされたりもしました。貧脚ですね。
だいたい、1時間30分ぐらいだろうか。もう少し脚力を鍛えれば夢の1時間切りを目指せるかもしれない。授業開始15分前にはつくことができたけど、着替えとか考えるともうちょっと早い時間に着きたいものです。
ぶっちゃけるとバスよりも早い気がする。うちの大学へと向かうバスは学生が多すぎて結構長い時間バスを待たなければいけない。15分待ってようやくバスに乗れたってこともまああるっちゃある。
そういった時間を考えるとまだこっちのほうが有意義では?という感じになってしまいますね。
まあ最初は週1でジテツウを目安にしていこっかなーぐらいには思ってます。段々と暑くなってきたからまだ涼しい朝に行ける1限がある日がいいですね。
そういったこともあってまた自転車熱が出てきた感じがある。
今年の夏休みなんかどっか行ってみたいよねぐらいは考えてる。祖父母の家がある長野まで青春18きっぷとチャリつかって行ってみるのもありじゃね~?ぐらいは考えてるけど実行するかはどうかはわからん。
どちらにしろ結構暇がある夏休みは今年で最期かもわからんのでなにかするかもしれない。長野とはいかんでもまたしまなみかどっかでも。
僕が通っている学校はとてもとても自分の家からは遠い。高校のときは800メートルも距離がなかったのに、今では最短でも10キロだ。しかし最短を取ってしまうととんでもない激坂が延々と続く道、つまりは山を超えなければいけないことになってしまうので、重たいクロスバイクを改造したエセロードバイク乗りには厳しいものがあるのだ。
なので必然的に山を迂回するルートを選ぶことになる。しかし迂回すれば20キロ近くになってしまうという罠。だが坂道よりかは絶対こっちのほうが良い。
なぜなら一度10キロの最短ルートを使って通学を試みたものも、とんでもない坂道に絶望、挫折。結局その日の授業を受けないまま家に帰るという屈辱を味わってしまったからです。アホすぎですね・
そういうわけでその失敗からだいたい1年後の今週の月曜日に別ルートでの通学を試みたのだ。
結果的には大成功を収めてしまった。ヘトヘトではあったが、それほど苦痛ではなかった。やはり平坦な道というのは楽でした。まあどうしても最後の方、結構な坂道を行く羽目になるが。坂道で電動アシスト自転車でスイスイ行ってる人や本当のロードバイクに抜かされたりもしました。貧脚ですね。
だいたい、1時間30分ぐらいだろうか。もう少し脚力を鍛えれば夢の1時間切りを目指せるかもしれない。授業開始15分前にはつくことができたけど、着替えとか考えるともうちょっと早い時間に着きたいものです。
ぶっちゃけるとバスよりも早い気がする。うちの大学へと向かうバスは学生が多すぎて結構長い時間バスを待たなければいけない。15分待ってようやくバスに乗れたってこともまああるっちゃある。
そういった時間を考えるとまだこっちのほうが有意義では?という感じになってしまいますね。
まあ最初は週1でジテツウを目安にしていこっかなーぐらいには思ってます。段々と暑くなってきたからまだ涼しい朝に行ける1限がある日がいいですね。
そういったこともあってまた自転車熱が出てきた感じがある。
今年の夏休みなんかどっか行ってみたいよねぐらいは考えてる。祖父母の家がある長野まで青春18きっぷとチャリつかって行ってみるのもありじゃね~?ぐらいは考えてるけど実行するかはどうかはわからん。
どちらにしろ結構暇がある夏休みは今年で最期かもわからんのでなにかするかもしれない。長野とはいかんでもまたしまなみかどっかでも。
2018年6月17日日曜日
キャバクラに初めて行ったこと
傷も癒えたので書こうと思いました
ある日、僕は中学校時代の友達たちと遊んでいた。中学不登校だった俺に友達なんていたのかと驚きの方もいるかも知れないですが、いたのです。彼らはいい人たちです。
友達が働いているバーであーだこーだ、長々とドリンク数杯で居座っていた僕らに対して店長さんが向ける視線はなかなかに痛かったけど、楽しかった。その店長さんが何故か僕らにキャバクラのクーポンをくれた。曰く大人の体験をしてこいと。ワシはものすご~く嫌な顔をした。
店長さんもそれを察して満場一致ならいきんちゃい、そうじゃなかったら返してくれ俺が行くからと面白いことを言ったので、仕方なく僕は首を縦に振った。
行く前に腹ごしらえするかということで、ラーメンを啜ることになった。
それでも僕の鼓動は早くそれはもう早くなっていた。いいのか。俺なんかが言っていいのかと。いつもはうまいはずのとある豚骨チェーン店の味は少しおかしい。
なんかの間違いで行くのやめたりしねーかなーなんて思ってたりもしたが、人生思ったとおりにはいかず気が付けばキャバクラの前に立っていた。
半地下になっており、なんか高級気な階段を降りるとそこにはボーイさんが。もうキョドキョドですわ。そこらへんは言い出しっぺに任せ席へと案内される…。
俺らみたいな若造がいていい場所じゃねえ。それが第一印象でした。ソッファーはフカフカでもうアレ。まばらにいらっしゃっていたお客さんもみな30やら40やら50やらで20代なんて俺らぐらいなものであった…。なお、萎縮していたのはぼくだけでした。他の二人は普通にしてやがった。わけがわからない。
少しすると、女の子がついてくれた。すでに緊張で口の中が乾ききっていた。女の子さんがよろしく~というので僕もよ、よろしく~と言う。ドリンクを作ってくれたのでとりあえずそれを口に含む。ゲロマズ。やはりまだなれない。
ついてくれた女の子は自分よりも5つ上の人だった。もらった名刺からもなかなかな貫禄を見せつけられた。顔は…まあ…暗かったからよくわからないんですけど、まあはい。
しかしあのキャバ嬢特有の服っていいですね、太ももがメッチャ至近距離で見れてよかったです。つーか近すぎて触れそうだったので自分から避けましたし。何かおさわりしたら怖い人出てきそうだし。
そしてキャバクラのおメインであるおしゃべりタイムが始まる………………
嬢「こういうとこはじめてなの?」
ぼく「はじめてなんすよ~~~だからもうマジで緊張してるんですよね~」
まるで初めて風俗へ行ったときの男性のような返答をしてしまった。
ぼく「つーか女の人と全く話してないですからそりゃもう緊張しますよ~」
嬢「へ~~そうなんだ~~大学生なんでしょ?出会いとかあるんじゃない?」
ぼく「なかなかないんですよね~~~女の人、話しかけれないですし」
さすがはキャバクラ嬢、コミュ障なワシでもなんとか会話ができそ…そ…うなかんじがして、リードしてくれと思ってた。
嬢「じゃあ好きになったことあるん?女の子」
ぼく「」
まさかここにきて哲学的なアレが来るとは俺は思わなかったため思考が停止してしまった…。
好きとは一体何であろうか。僕にはわからない。好きという感情など究極的に言えば子孫を残すためな感情ではないだろうか。つまりヤリたい思ったらそれすなわち好きというのが成立するのではないだろうか。つまりそうであるとすれば僕はやりたいと思ってきた女性がごまんとおるぞ
ぼく「な、ないですかね多分」
出てきた言葉は他人に興味ないですよ系高2病を煩わせた高校生のような言葉。取り繕うとぼくはこういった
ぼく「かわいいな~って思った人ならいますけどね~」
嬢「それはちがうよ~~好きってのはこの人といるとなんかいいな~って感じたりずっといたいな~ってかんじたり以下略」
無い。そんな経験がない。いやたしかに小学校ぐらいのときならある。確か。しかし中高大と全くそんな経験がない。まず女性と話していない。嘘だろ、これが標準的人間がたどる必然の道だというのだろうか。
ぼく「な、ないっすね~そういうことは」
無いのだから仕方がない。
嬢「それは人に興味が無いと思うんよね~~人に興味持ったらいいとおもうよ!彼女もできる!」
嬢「あ。もう時間みたいだから変わるね~~」
エンド。そうか、僕は人に興味がない人間なのか。改めてそう言われるとなんか悲しくなるよねとなった。笑顔で去っていった彼女。他の二人はまだ同じ子が担当しているようだ。曰く指名をしたようであった。女の子から指名して?と言われればきっと否定出来ないだろう。
一方俺!!!!!!!指名して?もなかった。人として各を付けられた気がして僕の気持ちさらにさらに落ち込みただゴクゴクと飲み物を飲み干すマシーンになった。喋れなかったししゃーない。
2人めの女の子はたしか20代前半だった気がするけど対して喋らなかったので覚えてねえ。「休日何しとるんですか」言われても、俺、「家でゴロゴロしてるんすよ」っつって黙らせたからなクソが。困った顔してたわ。なんでいんの?って顔もしてたわ。クソなの俺じゃねえか!!!!!
周り見ると盛り上がってて一体何なんだよとやさぐれた気持ちになりまたクソ不味い水割りを飲み干した。弱い僕はデロンデロンである。
3にんめきた。かのじょはおれをほうっておきほかのおとこどもとはなしていた。
ぼくはまたげろまずいものをのみほした………………。このことはひとこともしゃべっていないきがする…。
ただただ早く終われこの時間と思い飲み干し続けていた。吐きそうだったけどこらえた。
そろそろお時間です言われて席を立つ。足元がおぼつかない僕。出るまでの間もまた気まずかったですね。女の子さんがついてきてくれるんですけど俺ら一言も喋ってなかったら。更には一瞥もせず俺出口に向かました。何かすげー申し訳ないことしてる気がした。いや普通に申し訳ねえわ。謝罪させてほしい。二度といかんが。
賭けダーツで負けてしまった僕は一人分多めに払うことになった。
2万円である。ニートには酷な話である。俺は2万円をドブに捨てたのかもしれない。
おごったやつは嬢のラインを入手しておりホクホク顔であった。一方俺。吐きそう。
ぼくは二度とイカンと思いながら帰路についた。60分いたのですが1万円って高すぎでしょうが。二度とイカねえ。これなら風俗いったるわと思ったのですが、風俗でもまた同じような重度なコミュ障を発症してしまうと考えたら行くに行けない。
以上が初キャバクラの顛末である。割とトラウマになってしまった。普通は楽しいところのはずなのにどうしてこうなったのでしょうか。疑問は残るばかりです。
ある日、僕は中学校時代の友達たちと遊んでいた。中学不登校だった俺に友達なんていたのかと驚きの方もいるかも知れないですが、いたのです。彼らはいい人たちです。
友達が働いているバーであーだこーだ、長々とドリンク数杯で居座っていた僕らに対して店長さんが向ける視線はなかなかに痛かったけど、楽しかった。その店長さんが何故か僕らにキャバクラのクーポンをくれた。曰く大人の体験をしてこいと。ワシはものすご~く嫌な顔をした。
店長さんもそれを察して満場一致ならいきんちゃい、そうじゃなかったら返してくれ俺が行くからと面白いことを言ったので、仕方なく僕は首を縦に振った。
行く前に腹ごしらえするかということで、ラーメンを啜ることになった。
それでも僕の鼓動は早くそれはもう早くなっていた。いいのか。俺なんかが言っていいのかと。いつもはうまいはずのとある豚骨チェーン店の味は少しおかしい。
なんかの間違いで行くのやめたりしねーかなーなんて思ってたりもしたが、人生思ったとおりにはいかず気が付けばキャバクラの前に立っていた。
半地下になっており、なんか高級気な階段を降りるとそこにはボーイさんが。もうキョドキョドですわ。そこらへんは言い出しっぺに任せ席へと案内される…。
俺らみたいな若造がいていい場所じゃねえ。それが第一印象でした。ソッファーはフカフカでもうアレ。まばらにいらっしゃっていたお客さんもみな30やら40やら50やらで20代なんて俺らぐらいなものであった…。なお、萎縮していたのはぼくだけでした。他の二人は普通にしてやがった。わけがわからない。
少しすると、女の子がついてくれた。すでに緊張で口の中が乾ききっていた。女の子さんがよろしく~というので僕もよ、よろしく~と言う。ドリンクを作ってくれたのでとりあえずそれを口に含む。ゲロマズ。やはりまだなれない。
ついてくれた女の子は自分よりも5つ上の人だった。もらった名刺からもなかなかな貫禄を見せつけられた。顔は…まあ…暗かったからよくわからないんですけど、まあはい。
しかしあのキャバ嬢特有の服っていいですね、太ももがメッチャ至近距離で見れてよかったです。つーか近すぎて触れそうだったので自分から避けましたし。何かおさわりしたら怖い人出てきそうだし。
そしてキャバクラのおメインであるおしゃべりタイムが始まる………………
嬢「こういうとこはじめてなの?」
ぼく「はじめてなんすよ~~~だからもうマジで緊張してるんですよね~」
まるで初めて風俗へ行ったときの男性のような返答をしてしまった。
ぼく「つーか女の人と全く話してないですからそりゃもう緊張しますよ~」
嬢「へ~~そうなんだ~~大学生なんでしょ?出会いとかあるんじゃない?」
ぼく「なかなかないんですよね~~~女の人、話しかけれないですし」
さすがはキャバクラ嬢、コミュ障なワシでもなんとか会話ができそ…そ…うなかんじがして、リードしてくれと思ってた。
嬢「じゃあ好きになったことあるん?女の子」
ぼく「」
まさかここにきて哲学的なアレが来るとは俺は思わなかったため思考が停止してしまった…。
好きとは一体何であろうか。僕にはわからない。好きという感情など究極的に言えば子孫を残すためな感情ではないだろうか。つまりヤリたい思ったらそれすなわち好きというのが成立するのではないだろうか。つまりそうであるとすれば僕はやりたいと思ってきた女性がごまんとおるぞ
ぼく「な、ないですかね多分」
出てきた言葉は他人に興味ないですよ系高2病を煩わせた高校生のような言葉。取り繕うとぼくはこういった
ぼく「かわいいな~って思った人ならいますけどね~」
嬢「それはちがうよ~~好きってのはこの人といるとなんかいいな~って感じたりずっといたいな~ってかんじたり以下略」
無い。そんな経験がない。いやたしかに小学校ぐらいのときならある。確か。しかし中高大と全くそんな経験がない。まず女性と話していない。嘘だろ、これが標準的人間がたどる必然の道だというのだろうか。
ぼく「な、ないっすね~そういうことは」
無いのだから仕方がない。
嬢「それは人に興味が無いと思うんよね~~人に興味持ったらいいとおもうよ!彼女もできる!」
嬢「あ。もう時間みたいだから変わるね~~」
エンド。そうか、僕は人に興味がない人間なのか。改めてそう言われるとなんか悲しくなるよねとなった。笑顔で去っていった彼女。他の二人はまだ同じ子が担当しているようだ。曰く指名をしたようであった。女の子から指名して?と言われればきっと否定出来ないだろう。
一方俺!!!!!!!指名して?もなかった。人として各を付けられた気がして僕の気持ちさらにさらに落ち込みただゴクゴクと飲み物を飲み干すマシーンになった。喋れなかったししゃーない。
2人めの女の子はたしか20代前半だった気がするけど対して喋らなかったので覚えてねえ。「休日何しとるんですか」言われても、俺、「家でゴロゴロしてるんすよ」っつって黙らせたからなクソが。困った顔してたわ。なんでいんの?って顔もしてたわ。クソなの俺じゃねえか!!!!!
周り見ると盛り上がってて一体何なんだよとやさぐれた気持ちになりまたクソ不味い水割りを飲み干した。弱い僕はデロンデロンである。
3にんめきた。かのじょはおれをほうっておきほかのおとこどもとはなしていた。
ぼくはまたげろまずいものをのみほした………………。このことはひとこともしゃべっていないきがする…。
ただただ早く終われこの時間と思い飲み干し続けていた。吐きそうだったけどこらえた。
そろそろお時間です言われて席を立つ。足元がおぼつかない僕。出るまでの間もまた気まずかったですね。女の子さんがついてきてくれるんですけど俺ら一言も喋ってなかったら。更には一瞥もせず俺出口に向かました。何かすげー申し訳ないことしてる気がした。いや普通に申し訳ねえわ。謝罪させてほしい。二度といかんが。
賭けダーツで負けてしまった僕は一人分多めに払うことになった。
2万円である。ニートには酷な話である。俺は2万円をドブに捨てたのかもしれない。
おごったやつは嬢のラインを入手しておりホクホク顔であった。一方俺。吐きそう。
ぼくは二度とイカンと思いながら帰路についた。60分いたのですが1万円って高すぎでしょうが。二度とイカねえ。これなら風俗いったるわと思ったのですが、風俗でもまた同じような重度なコミュ障を発症してしまうと考えたら行くに行けない。
以上が初キャバクラの顛末である。割とトラウマになってしまった。普通は楽しいところのはずなのにどうしてこうなったのでしょうか。疑問は残るばかりです。
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